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2013年02月26日

黒子のバスケ ネタバレ 202 確定 画像

黒子のバスケ ネタバレ 202 確定 画像

黒子のバスケ第202Q確定版のネタバレ画像バレ行きます。

第201Qでついに黄瀬を止めたと思った誠凛。

ところが黄瀬は以前の黄瀬ではありませんでした。

仲間を信じて笠松へパス!

そして残り4.7秒で放たれたシュートの行方は・・・

【第202Q:思いませんでした】

写真 (6).JPG

ワアァァアァ

会場「決まったーーーーーー!!」

「残り時間4秒・・・海常再び・・・」

「逆転―――!!!」

根武谷「・・・・・・決まったな」

「決勝の相手は海常かー」

赤司「・・・いや」

氷室”まず間違いなく勝負は決まった”

“だが・・・何か腑に落ちない”

“残りわずか4秒足らず・・・”

“ここからいったい・・・”

“・・・4秒”

“も”

“ある・・・”

“なぜだ!?”

“誠凛がラン&ガンで短時間で決めたからだ・・・!”

“ベンチも表情は深刻だが慌ててはいない”

“なぜだ・・・!?”

“こうなることを覚悟していたからだ・・・!”

“つまり ここまですべてをわざと・・・!!”


〜前回のタイムアウト時〜

誠凛ベンチ「すげーよ黒子!」

「まだ不完全って全然そんなことねーじゃん!」

「黄瀬の動きを決める所まで読めてるならあとはそこを狙えば・・・」

黒子「・・・・・・止められるかもしれません」

「ただしこれはワンマンプレーヤーだった頃」

「中学時代の彼だったらの話です」

ベンチ「・・・・・・!」

黒子「今の黄瀬君は違う」

「ここからのパスも選択肢に加わるとどうしてもプレイを絞りこめないんです」

「本当にすみません」

「ボクは昔 彼にチームの為に戦える選手になってほしいと願いましたが」

「ここで手がつけられなくなるとは思いませんでした」

「だからお願いというのは」

「黄瀬君を止めるためではありません」

〜回想おわり〜

キュッ

「・・・まだだ!」

笠松”しまった―――”

火神「言ったはずだぜ」

木吉「走れ火神―――!!」

写真 (7).JPG

海常ベンチ「な に いーーー!!?」

バシィッ(火神キャッチ!)

会場「誠凛渾身最後のカウンター!!」

「しかも先頭は火神だ!!」

残り3.7秒

桃井「速い!!」

根武谷「絶好の形だ!まさか・・・」

赤司「あぁ・・・これが誠凛の本当の狙いだ」

「カウンターの為の数秒をつくったうえで涼太をゴール下まで誘いこみ火神をいち早くスタートさせる」

「ラン&ガンから始まる全ての流れはこの瞬間に集約されている」

「涼太を止めることは諦めたとしても」

「やはり勝負を諦めるようなタマではないね」

「テツヤ」

残り2.6秒

笠松”速ぇえ・・・!!どころか追いついたとしても”

“クソッ”

“火神を止めるにはオレじゃ高さが圧倒的に足りねェ・・・!!”

“どうす”

黄瀬”まだだ まだ終わってない!!”

日向「なっ・・・」

誠凛「そんな・・・」

「ウソだろ」

写真 (8).JPG

会場「うわぁぁ黄瀬!?」

「マジかよ 速すぎる!!」

木吉「くそっ・・・!!」

“小堀の反応が一歩早かったせいでロングスローの軌道を変えられた・・・・・・!!”

“予定より山なりに投げたせいで”

“黄瀬が走る時間ができてしまったんだ・・・!!”

火神「ぐっ・・・」

“どうする・・・ドリブルでかわすような時間はねぇ”

“シュートだ・・・!!”

“だとしたらイチかバチかだが 今の黄瀬に通用するとしたら一つっきゃねぇ!!!”

「黄瀬ぇぇ!!」

ドッ!!!

誠凛「頼む火神―――!!」

氷室「これは・・・・・・!」

“タイガがアレックスから教わった”

“超高高度からの投げ込み式ダンク・・・”

写真 (9).JPG

バッ!!!

黄瀬「ああああ」

火神がこの技を成功させたのは

前の陽泉戦でゾーンに入った時 一度きりである

さらに黄瀬の圧力は

火神ですら圧倒されるものだった

火神”ダメだ・・・・・・!!”

“このシュートは失敗・・・す・・・る”

黒子「火神君!!」

黄瀬”黒子っち・・・・・・!!”

“けど一歩遅かったっスね”

“もうボールは火神っちの手を離れる”

“ダンクは止められない・・・!!”

火神「まだだぁ!!」

ボッ!

黄瀬「なっ!?」

バンッ

写真.JPG

写真 (11).JPG

第202Q/おわり


なんと!?

前回の予想が当たってしまいました!!!

木吉(赤木)スローイン→

火神(流川)キャッチ、シュート体勢まで行くもシュートできず

主役の黒子(桜木)がパスを受けブザービーター!!

やっぱりバスケマンガの鉄板なんでしょうかね(笑)

間違いなく盛り上がります。

しかしこの状態で0.6秒でキャッチしてクイックリリースでシュートを打って決めると言うことは、黒子のシュート力はかなりのものですね。

相当練習をしたのでしょう。

そしてこれ、良く見るとノーチャージングエリアないんですね!?

さてさて、見事勝利した誠凛!

次回は決勝までの間の描写があるんでしょうね。

それともまさかの先にブザーが鳴っててノーカウント!!

なんていうおもしろい展開があったりするのでしょうかね?

ないですね(笑)

次回の展開を楽しみに待ちましょう!

〜 黒子のバスケ ネタバレ 202 確定 画像 〜

2013年02月19日

黒子のバスケ ネタバレ 201 確定 画像

黒子のバスケ ネタバレ 201 確定 画像

黒子のバスケ第201Q確定版のネタバレ画像バレ行きます。

第200Qでなんとかワンゴール奪って逆転した誠凛。

はたして黒子は黄瀬を止める事ができるのか・・・

【第201Q:狙い通りだよ】

海常 78 - 79 誠凛

残り25.4秒・・・

キュッ

黒子「来い!!」

この時 黄瀬は初めて黒子に

少なからず失望した

黒子のマンツーマンマーク

この終盤での使い古された奇策

変化はあっても結局仲間との連携を利用してくるのはすでにわかりきっている

ワンマンプレーだけならまだしも 味方へのパスも選択肢に入れて備えれば

どんな連携でこようと攻略できる自信があった

日向「ここが最後のチャンスだ」

「死ぬ気で全部出し切れ!!」

誠凛「おおお!」

会場「うわぁ なんてDF!!」

「誠凛全員すげぇ気迫!!」

氷室「海常は時間いっぱい使って決めにくる」

「そして決めるのは黄瀬君しかいない
彼にボールが渡る前に奪えるならばそれが当然ベストだ」

「・・・だが」

笠松「あせるな!!集中しろ!!」

「全力で冷静にとどめを刺す!!」

海常「おう!!」

氷室「おそらくそのスキはない」

「やはり海常 土壇場での腰のすわり方も一流だ」

誠凛ベンチ「ディーフェンス ディーフェンス」

残り13秒・・・

黄瀬「・・・・・・・・・」

"・・・さっきは一瞬がかりした"

"・・・けど"

"そんなわけないか"

"黒子っちはいつだって全力で"

"勝つためにあがいてる"

"ショボイ奴なんて見下すことぐらいしかしなかったオレが"

"初めて尊敬したショボい奴"

"ライバルって言ってくれたことは本当に嬉しかった"

"だから・・・勝ちたい絶対!!"

「勝負!!」

笠松"シュートクロック残り3秒!!"

「思い切り行け!!」

ビッ

笠松からのパスが

バシッ

黄瀬に渡る・・・

一度ゆるみこそしたがすぐに警戒を取り戻した黄瀬に

油断はみじんもなかった

だがそれでも

次の黒子の行動は予期していなかった

バツッ

黄瀬「!?」

海常「スティール!?」

森山"だが・・・不可能だ・・・"

"いくら意表をついたところで"

"黒子の速さはたかが知れてる・・・・・・!"

写真.JPG

火神「黄瀬え!!」

会場「やはり二段構え!!」

「ドライブ直後を狙う火神のヘルプだ!!」

黄瀬「やっぱそうきたっスか・・・!」

"なら ここでかわして"

"終わりにする・・・・・!!"

(天帝の眼)

ドッ・・・

火神「ぬぅあ(ギリッ)」

誠凛「こらえてる火神!!」

写真 (1).JPG

火神「なっ」

"切り返し2つ・・・!?"

"くそっ・・・お"

会場「抜いたあ!!」

ワッ

「黄瀬 黒子・火神をかわしてゴール目前ー!!」

日向・木吉「させるかぁ」

黄瀬"これでとどめだ!!"

「おおおお」

写真 (2).JPG

日向・木吉「これは・・・」

"紫原の破壊の鉄槌!!"

海常「いけぇー」

火神「いいや」

「狙い通りだよ」

「ここまで全部な・・・!!」

〜直前のタイムアウト・・・〜

黒子"黄瀬君には二つのクセがあります"

"一つ目は"

"とっさの時 一番得意な青峰君の模倣をする傾向が極めて高いこと"

"もう一つは"

"例えばじゃんけんでは同じ手を続けるタイプと毎回手を変えるタイプがいますが"

"黄瀬君は後者です"

"彼のプレイには それと似たクセがある"

"同じ模倣を続けて出すことを無意識にさけることです"

"情報が足りないのでまだ断言できませんが・・・"

"その二つのクセからプレイを誘導できるかもしれません"

"まずボクが彼の『とっさの時』を作って青峰君の模倣を引き出します"

"同時に中に侵入したことで 長距離特化の緑間君の模倣もなくなります"

"そして火神君がすかさずヘルプに来れば"

"赤司君の模倣でかわすはずです"

"より確実に決めるためにジャンプシュートではなく"

"まず間違いなく抜いてゴール下までさらに侵入します"

"その位置から残るコピーの中で攻撃力最大の技は"

"紫原君の破壊の鉄槌しかありません"


黄瀬"・・・おかしい"

"すんなりいきすぎじゃないっスか?"

"これでオレが決めたら本当に黒子っちのマークは意味がなかったってことになる"

"そんなことありえない・・・・・・!"

"じゃあわざと・・・!?"

"てことは・・・オレはここに誘い込まれたんじゃ・・・"

写真 (3).JPG

海常「なっ」

笠松"紫原の破壊の鉄槌に跳ぶ直前を狙って・・・"

"しかもどうなってるんだ このタイミング・・・"

"黄瀬の動きを完全に読んだとした思えない・・・!"

バチィッ

誠凛「やったぁ!!」

黄瀬"まだだ!!"

"まだボールは生きてる!!"

"けど もしとっても体制は完全に崩れてる そこから撃てるシュートはない"

"ならパスか!?"

"ダメだ・・・!最後はエースが決めるんだ!"

"ここで仲間に頼ってちゃ・・・"

〜回想〜

黒子"チームで大事なのは 自分が何をすべきか考えることです"

笠松"お前は前だけ見てりゃいい"


黄瀬"・・・違う!!"

"頼っちゃいけない仲間なんているもんか!!"

写真 (4).JPG

バシィッ

「笠松!!」

監督"そんな・・・"

"黄瀬君は以前 対桐皇戦の最後にパスが原因で敗れてる・・・"

青峰"それしか手はないとは言え あんときの残像で躊躇してもおかあしくねぇ場面で"

"それでもためらわずにパスを出すかよ・・・・・・!"

笠松"ったく まいるぜ"

海常「決めろ笠松ー!!」

笠松"これを決めなきゃ"

"男じゃねえ!!"

ビッ・・・

残り4.7秒
海常 78 - 79 誠凛

第201Q/おわり


ショットクロック残り3秒からあり得ない長さのOFの量を見せ、

そしてそれにコメントする周囲。。。

「もうブザーなっとるがな!!」

って感じでしたね(笑)

まぁ、それは置いといて、

ついに黄瀬を止めて勝ったか?!と思った誠凛。

ラストにまさかのパスから笠松がシュート!

「これを決めなきゃ 男じゃねえ!!」

の雰囲気だと、このシュートは入りそうですよね!

となると???

どこかで見た光景が思い浮かびます!

スラムダンクの山王vs湘北の最後。

沢北がシュートを決めた後、桜木が走りだし、
流川が一人でシュートまで行って桜木にパス。

そしてナイスシュート!!

まさか・・・

・・・

でも、時間的にはさすがにそれはちょっと不可能な残り時間ですから、

別の展開となりそうですね。

次回の決着を楽しみにしておきましょう!

〜 黒子のバスケ ネタバレ 201 確定 画像 〜

2013年02月13日

黒子のバスケ ネタバレ 200 確定 画像

黒子のバスケ ネタバレ 200 確定 画像

黒子のバスケ第200Q確定版のネタバレ・画像バレ行きます。

第199Qで日向のルースボールなど粘りを見せたが、遂に海常に逆転を許してしまった誠凛。

このまま海常に引き離されて終わるのか、それとも・・・

【第200Q:答えは出ました】

ビーーー

誠凛タイムアウトです

残り39.5秒

海常 78 - 77 誠凛

紫原「ありぁ・・・またT・O〜〜〜?」

氷室「確実にとれる最後のチャンスだ 当然だろう」

「残り39秒・・・この先T・Oをとれる保証はない」

「ここでチームの意志・戦略を決定しなければならない」

「だが・・・果たしてあの黄瀬を止める手段があるのか?」

「どちらにせよ誠凛は詰み寸前だ 一刻の猶予もないぞ」

実渕「誠凛は次の攻撃中に黒子が黄瀬のプレイを見きらなきゃ負け?」

葉山「やべーじゃん」

根武谷「・・・つーか ムリだろ」

「誠凛の攻撃ったって その間黄瀬のプレイはせいぜい1・2回じゃねーの?」

赤司「そうだね だが僕が今言ったこともあくまで推測とその可能性だ」

「もしかしたらテツヤなら」

「それを裏切ってくれるかもしれないね」


黒子「かなりつかめてきました 黄瀬君のプレイの傾向は」

誠凛「マジかよ!?じゃあ上手くいけば・・・」

黒子「・・・ただし不完全です」

「次のプレイを絞りこむにはもっとよく黄瀬君を見なければ・・・」

「だから・・・お願があります」

誠凛「・・・え?」

「そんな・・・」

伊月「それはなかなかしんどいな」

監督「けど 確かにもうそれしか手はないわね」

木吉「いやあ ここまでよくやったよ」

「最後まで楽しんでこーぜ」

黒子「・・・火神君」

火神「気にするな」

「お前のせいじゃねぇよ」

ビーーー

T・O終了です

写真.JPG

桃井「すごい気迫・・・!」

「覚悟は決まったっ・・てこと?」

ピッ

会場「始まった!!」

「さあ大詰めだ!!目をはなすな!」

ザワッ

笠松「なっ・・・」

海常「これは・・・」

「ラン&ガン!!?」

ドウッ

写真 (1).JPG

笠松「な・・・」

"重圧でテンパッたかよ どうゆうつもりだ・・・!?"

"どんな手でくるにしろ この点差と時間ならまずじっくり慎重に攻めるべきだ!"

葉山「ちょつ・・・黄瀬のプレイを見るんならむしろ時間かけて攻めんじゃないのレオ姉ー!?」

実渕「知んないわよ!」

"でも確かに理解できないわ"

"残り39秒・・・万一外しでもしたら海常はキープすれば勝ち・・・黄瀬ちゃんで勝負に行く必要すらなくなる"

"ここは絶対に落とせない"

"・・・その意味でも一番大事に攻めなきゃ行けない場面で"

"必要なのは気合や勢いじゃない"

"まるでヤケクソだわ"

ビッ!(ボールが伊月から木吉へ)

(木吉ターンからフックシュートに・・・)

会場「読んでる!!」

海常「止めたあ!!」

ビッ!

(木吉、逆サイドの日向へパス)

会場「な!?」

バシッ

「まさか・・・スリー!?」

それは予定にないプレーだった

誠凛が決めていたのはラン&ガンから木吉→日向のパターン

この時 間違いなく日向は3Pを撃つつもりだった

だがその瞬間 ルーズボールを追ってベンチにぶつかった時の痛みによりタメが浅くなり

シュートミスを直感した

写真 (2).JPG

海常「な!?」

写真 (3).JPG

誠凛「うわぁ」

日向「黄瀬!? 青峰の超速ヘルプ・・・」

「ダメだ かわせねぇ」

「とられる・・・!!」

写真 (4).JPG

「黒子!!」

ボールは火神へ

写真 (5).JPG

ワアァァァァ

会場「逆転ーーー!!」

「T・Oあけ早々 得意のラン&ガンでとり返した!!」

「誠凛執念の逆転ーーー!!」

残り28.3秒

海常 78 - 79 誠凛

誠凛「よっしゃぁ」

「うぉおおー」

笠松「おちつけ!!まだ時間はある!!」

「時間たっぷり使って!一本!!」

「取ればウチの勝ちだ!!」


黒子「・・・火神君」

「今ので答えは出ました」

「やはりT・O時言った通りです」

「あとはよろしくお願いします」

火神「・・・おう!」

誠凛「ディーフェンス」
「ディーフェンス」
「ディーフェンス」

会場「土壇場でリードを奪い返した誠凛!」

「だがまだ時間はあるぞ」

ワァアァアァァ

「はたして黄瀬を止められるのか・・・!!」

笠松「なっ」

黒子「これが最後です 黄瀬君」

写真 (6).JPG

第200Q/おわり


記念すべき第200Q。

ついにこれまで一点も取れなかったところからやっと点が入りましたね。

T・Oあけの誠凛5人のカットはかっこよかったです!!

ちなみにT・Oはタイムアウトの事で、作戦タイムです。

ここでちょっと、今回でてきた誠凛と海常以外の登場人物をおさらいしておきますね。

何だか画像がないと誰が誰だか分からなくなってきちゃったので(笑)

・紫原:キセキの世代のセンター(陽泉高校)
・氷室:火神の兄貴分的存在。陽泉のエース(陽泉高校)
・赤司:キセキの世代の主将。1年生にして洛山でも主将(洛山高校)
・実渕:無冠の五将。おねぇ?シューティングガード(洛山高校)
・葉山:無冠の五将。こども。ドリブルがもの凄い(洛山高校)
・根武谷:無冠の五将。色黒。ボウズ。センター(洛山高校)
・桃井:キセキの世代のマネージャー。自称「テツ君の彼女」。今は桐皇学園高校マネージャー。常に青峰と一緒にいる。

伊月→木吉→日向→黒子→火神とボールが渡り、火神がシュートを決めるところまでの一連の流れ、これまでで最高にゾクっとする感じでした。

あれぐらい文字が少ないと、ググッと引き込まれちゃいますよね。

さぁ、あと26秒。

どんな展開が待っているのでしょうか?

楽しみですね!

〜 黒子のバスケ ネタバレ 200 確定 画像 〜
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